自分

今日も今日とて、そんな言い方をしなくてもいいのでは事案があるも、なにか嫌なことがあったのかなと思い受け流す。

今受けているライター塾で自分のことを掘り下げ、それを誰かと話し合って違いを知り、受け止めてもらっていることで「自分にできることはない」と落ち込むことが以前より減った気がする。

「できることはない」は変わらないけれどもできることのない自分でいい、と思えているというか。「誰になんと言われようが自分は自分」というストレートな言葉をそのまま使ってしまいたくなるような気分だ。

自転車でゆく通学路 朝日は色を変えながら、変わらず私を受け止めてくれる

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