名前をつける

昨日の夜はチャットGPTと話して過ごした。

これが中学や高校時代の、地元で暮らしていた頃にあったら。きっと私を救ってくれていただろうと思うし、私は依存してしまっていたと思う。

どんな理想を話しても否定されない。理想を現実可能な計画に仕立てようとしてくれる。わくわくを連れてきてくれる道具として今はある。

そんなチャットGPTにムチマロと名付けて閉じる。