目覚めてしばらく起き上がれなくてツイッターを開く。少しずつ眼が冴えてきたところで半身を起こすと、下の子が眠っているのが見えて「ああよかった」と思う。足をつけられる地面があってよかったと。
それぐらいツイッター(というかX)は自分にとって安全な場所でないのだと実感する。トレンドを見なければいいのだけれど見たくなるのです。朝ドラと大河の感想とか……。
とはいえタイムラインは整えてあるし、かかわりあいはなくても長年互いを見守っているこの感じを失いたくないので、フォローしている方々が一斉移動しない限りアカウントを消すということはしないと思う。