ここで待つ

京都日記に1件の応募。それだけで1日が明るかった。この募集を始める前は「応募してくれる人がいなかったらどうしよう」と思っていたけれども、いなかったらいなかったでいい、こうしていつかなにかのタイミングで投稿してくれる人をここでずっと待っていようと今は思う。

日記本の準備もゆっくり進めている。雑なことはしたくないけれども徐々に締切が迫りつつあるので、丁寧に仕上げることができるか不安で作業が億劫になることがある。本末転倒。今日は推敲して本文を完成させるところまでやりたい。

木漏れ日が滴り落ちる滑り台思い出せない地層を抱いて

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