

「日記の書けない生活なんて早く捨ててしまえ」
子どもたちと過ごして見えたもの、感じたことを書きつける。
それだけがあれば十分だと気づき、それを守るために試行錯誤していた
自分なりの書き続ける方法を見つけるまでの1年間の記録。
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『今日は思い出す日』『書いてばかりいた』に続くま3冊目の日記本。2024年4月から2025年2月までの日記と短歌を収録しています。主に0歳と5歳の子どもたちと暮らし、書きながら考えたことを書いています。
日記は1日1ページにおさめ、通しで読むというよりはそばに誰かがいてほしいときに好きなページをぱっと開けるようなつくりにしました。
A6文庫サイズカバー付、モノクロの全120ページ。
表紙は里紙、本文用紙はモンテシオンを使用しています。



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※★のついている書店様は前作『書いてばかりいた』もお取り扱いいただいています。