写真2024.04.17 別所さんの『写真で何かを伝えたいすべての人たちへ』を読んでいる。スケッチがそうであるように、写真もまた眼前に広がる世界を自身が解釈した結果ということ。読んでいるあいだは「こうしなくては」がしゅんと消えて、撮りたい、ずっと撮っていたいという気持ちになるけれども、ページを閉じると忘れてしまう。何度も読み返さねば(ねば、と思う)いけない本。 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 上に表示された文字を入力してください。 Δ 心のうちを書くこと無駄ではないこと
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